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失敗は成功のもと!Appleの知られざる黒歴史

1976年にスティーブ・ジョブズとスティーブ・ウォズニアックが創業したApple。
(当時の会社名は「アップルコンピュータ・カンパニー」)

「iPod」(2001)「iPhone」(2007)「iPad」(2010)
などの数多くの革新的な発明によって、今では時価総額世界一の超大企業に成長しました。

しかしながら、Appleが成功するまでには、数々の「失敗作」も生み出されてきました。
今回はそんなAppleの知られざる黒歴史をご紹介いたします。

 

 

20周年記念モデルから一転したiMacのデザインを見ると、
やはりスティーブ・ジョブズの功績は多大なものだと分かります。

ジョブズ解任のきっかけとなったスカリー氏は後に「ジョブスの最大の失敗は私をCEOにしたことだ」と述べ、
AppleのCEOになったことで取締役会が自分とジョブス氏を引き裂いたと語っています。

このように、Appleは多くの失敗を繰り返してきましたが、
Newtonが後のiPad発明につながっていたり、
AirPodsが発売されるはるか前にBluetoothイヤホンを発売していたり、と
多くの失敗があったからこそ今のAppleがあるのだろう、
と感じさせる部分も多かったのではないでしょうか。

最後にスティーブ・ジョブズの名言から一節…
「安全にやろうと思うのは、1番危険な落とし穴なんだ」

 

https://app-tsukurou.com/summarize/ouchizikan/

 

参考記事:”EARLY TECHS” 「アップル歴代の「失敗作」をまとめてみた!黒歴史をご紹介」

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