事例

【第2弾】美容サロンの公式アプリ特集

前回掲載した美容サロン公式アプリ特集の第2弾です。
今回は各美容院がどのようにアプリを使用してるのかご紹介いたします。

TELA

【Profile】
兵庫県神戸市中央区元町に店舗を構えるヘアサロン ”TELA”。
小さなお子様のいる『 VERY』世代の女性を中心に、多くの女性を ” シンプルで、センスと気配を感じさせる女性達 ” にしてます。
「お客様から信用と信頼を得る為の努力を怠らず、センスあるものをシンプルに伝える。」ということを大切にされており、お客様との信用と信頼は、今回リリースしたTELAさんの公式アプリで形にされています。

”TELA” は
【Trust 信用 信頼】
【Effort 努力】
【Lesens センス】
【A simple シンプルな】

の頭文字が合わさり、TELAが誕生しました。


「お客様から信用と信頼を得る為の努力を怠らず、センスあるものをシンプルに伝える。
」ということを大切にされており、お客様との信用と信頼は、今回リリースした TELAさんの公式アプリで形にされています。
TELAさんが公式アプリを通して作る「信用」と「信頼」とは?きっと TELAさんは、今まで何処にもなかった信用が集まる次世代の美容室になるでしょう。
そして今回、なぜ公式アプリを導入しようと思ったのか、また、今後の活用方法を、TELA代表 原田和幸さんにお話して頂きました。

原田さん:
前々からアプリに興味がありました。アプリに可能性を感じていたのですが、アプリクッキングさんの話を聞いて、更に可能性を感じました。
紙媒体のメンバーズカードよりアプリ!そして、紙媒体のカルテもアプリにするのはどうだろう?と思い、カルテを作成し、アプリでお客様に共有する。
そしてこれを”シェアカルテ”と名付けました。

シェアカルテとは …


美容室に行った後、気に入ったカラーだったりヘアスタイルでも、記録に残すことって中々できません。
サロン側ではカルテとして残していたとしても、お客側では分からないことが多い。
それをクリーンにするのが「シェアカルテ 」です。
シェアカルテでお客様にカラーやヘアスタイルを共有することで、最高な自分を知っていくことができます。


ciseru

【Profile】
大阪市の心斎橋駅 / 四ツ橋駅から徒歩5分の場所にあるヘアケア専門サロンciseru(シセル)。
ciseruは「ホットペッパー関西注目サロン認定」されています。
お客様のヘアダメージと本気で向き合い、髪のダメージを内部から徹底的に補修をすることで、多くのお客様の髪の悩みを解決されています。

今回公式アプリを導入する事を決めたきっかけは、”今来ていただいているお客様に対して何かしたいと感じた”というのが一番のきっかけです。
一度来て頂いたお客様とアプリを通して繋がることで、アフターケアのサポートやクーポン情報などお客様にとって嬉しい情報を発信していけることに魅力を感じました。

また、アフターケアのサポートだけでなく、”ご予約時もアプリがあれば便利になる”と確信されたそうです。
そういった点で、お客様のサービス向上のために使うツールとしてアプリは最適だと感じたのが、今回公式アプリを導入されたきっかけだそうです。

美髪をサポートする情報発信をしていきたい

今はみなさんスマホを片手に持ち歩いている時代。
そのような現代にとって、「アプリはお客様にとっても身近に感じてもらえる情報収集ツールなので、公式アプリで ciseru ならではの良さをしっかりとアプリからお届けしたい。
あとは、どんどん新しいことをしようとしているアプリクッキングさんの社風のように、一緒に新しいことにチャレンジしていきたい」 」と、嬉しいお言葉を言って下さいました。
正にアプリは現代の生活にとても密着しています。

AppCooking
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アプリ専門制作会社。 AppCookingの使命は、企業の課題をAPP-DXで解決することです。