まとめ

Apple Watch連携対応便利なアプリまとめ

近年AppleWatchのユーザーが増加しています。そこで本記事では、AppleWatchに連携対応したアプリを6つご紹介します。

BatteryPhone




1つ目はBatteryPhoneです。
これはAppleWatchから、iPhoneとAppleWatchのバッテリー残量を同時に確認できるアプリです。このアプリでは中心の数字をiPhoneのバッテリー残量か、AppleWatchのバッテリー残量かをiPhoneから選ぶことができます。

Stocard




2つ目はStocardです。
これは、ポイントカードをまとめて保存できるアプリです。カードのコードをスキャンすると、そのポイントカードをデジタル化することができます。また、お気に入りに登録したお店のクーポンやカタログ情報をチェックしたり、QRコードでStocardの中のカードをウォレットに追加したりすることもできます。

月カレンダー『こよみ』




3つ目は月カレンダー『こよみ』です。
これは、月単位のカレンダーをAppleWatchに表示させることができるアプリです。標準カレンダーでは当月のカレンダーしか表示できませんが、このアプリを使うと2ヶ月前〜12ヶ月先までのカレンダーを表示することができます。カレンダーをタップすると予定も表示できます。

駅すぱあと




4つ目は駅すぱあとです。
これは乗り換え案内アプリで、iPhoneで最後に検索した経路を表示したり、乗り換え駅が近づいたら教えてくれる乗換アラーム通知機能を利用したりすることができます。また、乗車予定の電車の出発時間をカウントダウンしてくれる発車タイマー機能もあります。

あすけんダイエット




5つ目はあすけんダイエットです。
これは、食事の記録をするとカロリー計算をしてくれるアプリです。音声入力で食べたものを記録したり、目標に応じて設定したその日に摂取できる残りカロリーや、歩いた歩数を手元でチェックしたりすることができます。よってメニュー選びや運動意欲など、ダイエットへのモチベーションの向上につながります。健康的に痩せたい方にぴったりのアプリです。

RemoNK




6つ目はRemoNKです。
これはNatureRemoという家電コントローラーを合わせると、AppleWatchから家電の操作ができるアプリです。つまり、家電のリモコンをこのアプリに置き換えることができるのです。

いかがでしょうか?
このように、Apple Watchに連携対応した便利なアプリがたくさんあります。ぜひこれらを利用して、暮らしをより便利なものにしましょう。

AppCooking

アプリ専門制作会社。 AppCookingの使命は、企業の課題をAPP-DXで解決することです。